繊維産業の盛んな町岡山県倉敷市児島の株式会社晃立 会社概要

ジーンズ加工・染色の株式会社晃立。繊維産業の盛んな町岡山県倉敷市児島の株式会社晃立。

















会社概要
繊維産業の盛んな町岡山県倉敷市児島の株式会社晃立のご紹介です

繊維産業の盛んな町岡山県倉敷市児島の株式会社晃立のご紹介です

概要

社 名株式会社 晃立
所在地〒711-0911 岡山県倉敷市児島小川7-1-34 (→地図へ
代表者代表取締役 藤川由典
設 立昭和40年11月12日
社員数120人
事業内容 【学生衣料部】
 全自動式ズボンプレス加工
 全自動式プリーツスカート成型加工
 縫製 (学生衣料)
【カジュアル衣料部】
 洗い加工 (ジーンズ・カジュアル製品)
 染色加工 (ジーンズ・カジュアル製品)
 縫製加工 (ジーンズ・カジュアル製品)
【香川】
  縫製トータルシステム工場 (スポーツウェアー製品)
事業所 ●本部 (第一工場)  岡山県倉敷市児島小川7-1-34 (→地図へ
●本社工場  岡山県倉敷市児島柳田町2475-1 (→地図へ
●小川工場  岡山県倉敷市児島小川6-3-12 (→地図へ
●香川工場  香川県観音寺市大野原町井関631-1 (→地図へ
●東京事務所  東京都渋谷区神宮前6-13-1 原宿川名ビルB1 (→地図へ
関連会社株式会社 児島モータース  岡山県倉敷市児島小川6-3-12
ステュディオ・ダ・ルチザン  大阪府西区南堀江1丁目11-9 SONO四ツ橋ビル1F
                  東京都渋谷区神宮前6-13-1原宿川名ビル1F

生産体制

第一工場洗い加工、染め加工、特殊加工、縫製
小川工場特殊加工、プレス仕上げ、プリント
第二工場プリーツスカート、縫製
第三工場洗い加工、染め加工、特殊加工
香川工場縫製

香川工場は大野原インターチェンジを降りて10分程。雲辺寺ロープウェイに向って走ったところに在ります。昭和47年9月、洗い加工の工場としてオープンしましたが、縫製に対する需要もあり、昭和51年1月より業種の転換をしました。現在は女子学服のスカートや、ニット関係の縫製をしています。

スカート縫製では大手学生服メーカー向けに年間約60000着もの生産をしています。高品質で着用していただく学生様の思い出の品として残る様なモノ作りを心がけています。また、ニットの縫製はトレーナーなどの学生体操服の生産と、長年お付き合いのある協力加工場と一緒にカジュアルウェアのTシャツやパーカーの生産を行っています。

周囲は日本ではめずらしい、レンガ作りの堤防で有名な五郷井関ダムや、四国八十八箇所の第六十六番札所として、八十八箇所の中で最も標高が高い札所としても有名な雲辺寺があり、四国田園に囲まれた長閑な場所にあります。

沿革

昭和 40年 11月株式会社晃立プリーツセンター設立
児島地方を中心とする県南地区縫製業界(紳士服、学生服)のズボンプリーツ加工を業として設立。
46年 05月ジーンズの洗い加工を開始
ジーンズ製品を洗うことで引き出せるソフト感、脱色を目的とし、児島地方で初めての製品加工を開始。
47年 09月大野原工場開設
ジーンズの縫製工場として開設。
49年 02月株式会社晃立に社名変更
経営の多角化と、よりいっそうの経営刷新をはかるために社名変更。
49年 10月縫製部門開設
得意先の要請も多く、製品の一貫生産をめざして、縫製部門を開設。
51年 07月小川工場新設
プレス、洗い・染色加工、縫製の新工場開設。
52年 05月株式会社児島モータース設立
車の修理・販売、民間車検場として設立。
54年 01月学生衣料の縫製を開始
55年 07月プリーツスカートの成型を開始
女子プリーツスカート成型真空熱処理加工を開始。
57年 10月大野原工場新築落成
香川事業部として、縫製トータルシステムにより営業開始。
59年 07月第3工場新設
第2事業部の業務拡張のため新設。
平成 04年 05月観音寺工場開設
06年 09月事業本部・新工場新築落成
12年 04月東京事務所開設
16年        井関工場と観音寺工場が合併した。
24年        小川工場新築
小川工場 小川工場

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